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【簡単】もしもアフィリエイトのどこでもリンクとは?使い方を解説!

このブログではアフィリエイトするASPとして「もしもアフィリエイト」を推しています。特に個人ブログでメリットが多いことが理由ですが、もしもアフィリエイトの特徴的な機能「どこでもリンク」を解説します。

もしもアフィリエイトのどこでもリンクとは?

簡単に言えば「広告主のサイトであればどこでもアフィリエイトリンクにできる」機能です。

ただし全ての広告主ではありません。

使える広告主だけこのようにボタンが表示されます。

どこでもリンク

 

Amazonだと、Amazonの商品を紹介する方が一般的です。

しかしAmazonプライムのようなサービスを紹介するとなると、このどこでもリンクが役に立ちます。

Amazonプライムのアフィリエイトリンクを作成するための、どこでもリンクの画面はこんな感じです。

どこでもリンク作成

「URL」と「表示するテキスト」を指定するだけでリンクが作成されるので簡単ですね。

しっかりしたアフィリエイトリンクなので、表示回数なども計測してくれます。

もしもアフィリエイトのどこでもリンクの効果的な使い方

アフィリエイトで収益を得ようとした場合「ランディングページ」が良いとそれだけ収益が上がりやすくなります。

ランディングページは広告主が用意するもので、広告主によっては使い勝手が悪いこともあります。

ひどい広告主だとキャンペーンページにランディングさせて、キャンペーン適用されるとカウントしないなどということもあります(他のASPで実際にありました)

そういうケースを避けられるので、このどこでもリンクが有効な場面があります。

 

一番有効なのは例にあげたAmazonでしょう。

 

Amazonリンク

このようにAmazonの多彩なサービス全てで、アフィリエイトリンクを作成することができます。

Amazonも楽天も、もしもアフィリエイトで!

どこでもリンクは確かに使えます。

しかしもしもアフィリエイトの一番のメリットは、他のサービス(カエレバ)などを使わずにAmazonと楽天のリンクを作れることでしょう。

「かんたんリンク」という仕組みで作れます。商品名で検索できるので本当に簡単です。

かんたんリンク画面

 

このようなブログパーツを作成できます。

 

個人にメリットの多い「もしもアフィリエイト」をぜひ使ってみてください。

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